深夜の公園でのこと(その二)

男なのにオッパイが大きい和樹のオナニー日記
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

男性の一人が和樹に気がついて視線を向けたの。
 和樹は怖くて足が震えて動けなくなってしまったの。
 すぐに男性がトイレから出て和樹の両手を後ろにねじり上げて背中をつり上げるようにして和樹をトイレに連れ込んだのよ。
 
 和樹は、男の子の前にかがみ込むように押さえつけられ、頭をつかまれて口を男の子の唇に押しつけられたの。ぬるっとした温かい感触が和樹の唇に伝わったの。
 彼は両手を和樹の頭に回し、唇を一層強く押しつけると、ヌメッとした液体をロ移しで、和樹のロに入れてきたの。
「うぐぅぅ・・・」
 その液体の苦いような味に和樹は咽んだの。
 その液体は、先程、男性が彼のロに放出した精液だったのよ。
 男の子は、淫らな表情を浮かべて和樹を見ていたの。
「ちようど良かったわ。」
 男の子がそう言ったの。
「一人で男逹を相手にするのは大変なのよ。」
 男の子の言葉は、とても高校生とは思えないものだったわ。

 男の子の指示で男達は和樹の着ている物を脱がせたの。全裸にされた和樹にはもう抵抗するカもなかったわ。それどころか淫らな欲望が押し寄せていたの。
 一人の男が和樹の身体を肉棒を出したままの男の前に前屈みにさせたの。男の肉棒は、欲望を放出した直後だと言うのに、逞しく天に向って反りかえっていたわ。
「うぅぅぅ・・・」
 男の意図を理解した和樹は、その肉棒をロに入れたの。男は和樹の頭を引き寄せ、喉の奥まで肉棒を押し込んだわ。
 もう一人の男が和樹の後から近づき、チンコを刺激しながら、アナルに指を入れてかきまわしたの。
「あぁぁぁあん・・・」
 既に濡れていた和樹のアナルは、男の指を容易に受け入れてしまったの。そして、和樹を襲う欲望は、次第にその激しさを増し、抵抗する気力もなくすほど荒々しくなっていったの。
 男は、和樹の身体が淫らな汁を溢れさせているのを確認すると腰に手を回し、一気に和樹のアナルに押し入って来たの。
「あん、あん、あん・・・」
 竜巻のような激しい勢いで吹き抜ける快感の中では、和樹はもう逃げることもできなかったの。 信じられない悦びが身体中に広がり、許しを請うことさえできなくなってしまったのよ。
 男達は、和樹の支配者となり、支配者に従属するのがの宿命だと、和樹は心の底から思い知らされたの。

 男が刻むリズムが最後の瞬間が近いことを和樹の内臓に告げたの。
「あん、あ~ん、あ~ん・・・こんなの初めてよ。あ~ん、和樹、おかしくなっちゃうぅ・・・」
 男は和樹の身体を完全に支配し、和樹の力ラダは痙攣を繰り返したの
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://wcptc054.blog.fc2.com/tb.php/18-f29730de
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

 | Copyright © オカマの和樹の部屋 All rights reserved. | 

 / Template by 家族 ペット 自分史 ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。